2004年 08月 19日
モデリング(犬編) 1日目のつづき
ここまで出来ました。  リグ設定のことを考えて、犬の腰(ルートジョイントを置く場所)がグリットの中心点にくるように、イメージプレーンをちょっと移動しました(左下のイメージ参照)。 
a0033035_1322969.jpg

この頭部モデルは、男の子の頭部をモデリングしていたときと同じ調子でSub-Dを使ってモデリングし始めましたが、StandardモードとPolygon Proxyモードに交互に変換しながら作業するのが面倒になってしまったので、途中からポリゴンにコンバートしました。  よって上の図はポリゴンモデルです。 

口のあたりのポリゴンがちょっと多すぎるような気がするので、後でSub-Dにコンバートし直して様子を見てみます。
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by cgtak | 2004-08-19 02:00 | モデリング(犬編)


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